紅猫の英語なんて上等だぁい☆

アンチ教材。アンチ登録制。ブログで英語のテキストを作ってやる!!!!!英語のままならない留学生の、英語について書きまくるブログ。訂正、修正、間違え、見つけたらコメントにくださいwww直ちに修正します♪
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06/06/04:58  比較級・最上級

英語で物事を比較するには、

more や、単語に--erを付けます。

例えば、

「ロサンゼルスはシカゴよりも大きい。」だと、

Los Angeles is bigger than Chicago.

これは "--er" を単語に付けた、比較級の文章です。

この時、文章に "than" を忘れない事。

than の意味は「~より」という意味なので、この単語が無いと比較する文章になりません。

「カリフォルニアはシカゴよりも人が多い。」だと、

There are more people in California than in Chicago.

これは "more" を使った比較級の文章です。

この文章でもまた、"than" を忘れない事。

次に最上級です。

最上級の文章は、"most" と "--est" を使います。

例えば、

「ニューヨークはアメリカで一番大きな都市だ。」だと、

New York City is the biggest city in the U.S.

になります。

この文章は比較級ではないので、"than" は要りません。

ただ、最上級というのは、この世に一つしかない。という意味の文章なので、

「この世に唯一の」という意味の、"the" を  "--est" と "most" の前につけます。

「アメリカは世界で最も有名な国だ」だと、

The U.S.A. is the most popular country in around the world.

になります。

この時も、 "most" の前に "the" を忘れない事が大事です。
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04/16/11:54  エッセイの書き方 その2なのだ

エッセイ(宿題)を書くにはいろいろと決まりごとがあります。

今回は、その様式について。

英語では、文のことを "sentence" 、一段落のことを "paragraph" と言います。

んで、段落の部分の最初の余白部分を "indent" と言います。

日本語でも小説や伝記などを読むと、段落の最初には一文字分スペースがありますよね?

あれは英語でも同じで、段落の最初には余白を入れます。

日本語では「一マスか、一文字文。」

英語では「5~6文字(半角)か、TABキー一発。」

僕はいつもTABキーを使ってます。

そして、忘れてはならないのが「ダブルスペース。」

日本ではあまり聞きなれない言葉であり、あまり見慣れない技ではありますが、

何のことはない、文と文の間に一行分のスペースを空けることです。

文章で説明するのは少し難しいので、ここに例文を書きます。

----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
(↓indent 大体半角5文字ぶん開ける。)
     Hi, my name is Benineko. I am from Japan. I like U.S. so much because U.S.
(ダブルスペース。一行開ける。)
has many people and various stuff. I wanted to come to here when I was a
(ダブルスペース。一行開ける。)
child.  I wish, I will get something special in my American life.
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

まぁ、例文が思いの外短いのはお気になさらず・・・。

要は、Pragraph(段落)を書くときに注意するのは、

最初に開ける "Indent"(半角5~6文字分のスペース)、そしてダブルスペース。

ちなみにダブルスペースは、マイクロソフトオフィスのワードでは、設定で変えられます。

確かツールか何処かに「段落」っていうのがあったはず・・・。

ここまでは簡単なのだ♪

04/16/09:29  否定する部首

単語の意味(1)でも書いたとおり、英単語には部首にあたるような決まったパターンがあります。

今回の記事はその否定のパターン。

例えば日本語の否定する文字といえば、「否」、「不」、「非」、「無」などがあります。

こんなような意味を持つ部首です。

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un-

意味:~でない。~がない
例単語: unable (無能な) unaccepted (認められない)

in-

意味:無・・・、不・・・
例単語: inaction (何もしない事、不活動、無為) inattention (不注意、無頓着、怠慢)

im-

意味:無・・・、不・・・
例単語: impossible  (不可能)  imaginary  (想像上の、実在しない、架空の)

dis-

意味:不・・・、非・・・、無・・・
例単語: disagree (同意しない) disaccord (不調和、不一致)

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これらが頭に付いた単語というのは、そのほとんどが否定された意味を持ちます。
中には違うものもありますが、これらを覚えておいて損なんて事はないでしょう?

04/16/08:28  エッセイの書き方 その1なのだ

アメリカで留学していると良く書かされるのがエッセイ。

僕の行っている学校では、本当に毎週・毎日のように宿題が出て、てんやわんやになったりします。

エッセイとは、日本で言うと云わば作文。

先生によっては手で書いてきてもOKな人もいますが、そのほとんどがタイピングです。

エッセイの書き方は一通り決まりがあって、その通りに書かないと減点の対象にされます。

以下、一通りの決まり。

用紙: 
他の国の英語圏はどうだかは知りませんが、アメリカでは「Letter size」という紙を使います。Letter sizeは、8.5インチ×11インチ。A4の紙よりも少し大きいくらいです。基本的に、アメリカにいれば簡単に手に入ります。

文字:
タイピングするときの文字のフォントは「Times New Roman」というのを選択します。文字の大きさは、「12」くらいが望ましいらしいです。しかし、このこと自体、そんなにこだわる先生もいないらしいですが。。。Times New Roman に、文字サイズ 12 というのが、一番見やすくてたくさん書けるからってことかな。あ、もちろん色は「」で書きます。

余白:
余白に関しては、僕の学校では基本的に決まりは無いように思います。上下左右、1.5cm程度開いていれば問題ないと思います。

とりあえずこんな感じなのだ♪

04/16/08:03  単語の意味(1)

世の中の人たちには、「単語を覚える」ということにものすごく苦労する人も多いと思います。

僕もその中の一人です。

だけど、アルファベットで構成される単語の中にはパターンのあるものもあります。

一から全てを覚えるのでなく、パターンを覚えた上で単語を覚えていく。

この方が実に効果的。な気がします。

以下に記すのがそのパターンの中の一例です。

例えるなら、「漢字の部首」にあたるのかな。
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re- 

意味
:もう一度、また  
例単語:  rebuild (再建する) revitalize (活性化する) review (復習・練習)

bene-

意味:良い
例単語: benefit (利益) beneficial (有益な)

com-   又は   con-

意味:一緒
例単語: community (地域・集団・共同体) committee (委員会・委員) convention (会議)

ven-

意味:来る・起こる・なる
例単語: convention (会議) invent (発明する) 

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こんな感じです。実際はもっといっぱいありますが、まぁとりあえずこれだけ乗せてみました。

参考にはなりましたか?
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