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紅猫の英語なんて上等だぁい☆

アンチ教材。アンチ登録制。ブログで英語のテキストを作ってやる!!!!!英語のままならない留学生の、英語について書きまくるブログ。訂正、修正、間違え、見つけたらコメントにくださいwww直ちに修正します♪
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04/16/11:54  エッセイの書き方 その2なのだ

エッセイ(宿題)を書くにはいろいろと決まりごとがあります。

今回は、その様式について。

英語では、文のことを "sentence" 、一段落のことを "paragraph" と言います。

んで、段落の部分の最初の余白部分を "indent" と言います。

日本語でも小説や伝記などを読むと、段落の最初には一文字分スペースがありますよね?

あれは英語でも同じで、段落の最初には余白を入れます。

日本語では「一マスか、一文字文。」

英語では「5~6文字(半角)か、TABキー一発。」

僕はいつもTABキーを使ってます。

そして、忘れてはならないのが「ダブルスペース。」

日本ではあまり聞きなれない言葉であり、あまり見慣れない技ではありますが、

何のことはない、文と文の間に一行分のスペースを空けることです。

文章で説明するのは少し難しいので、ここに例文を書きます。

----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
(↓indent 大体半角5文字ぶん開ける。)
     Hi, my name is Benineko. I am from Japan. I like U.S. so much because U.S.
(ダブルスペース。一行開ける。)
has many people and various stuff. I wanted to come to here when I was a
(ダブルスペース。一行開ける。)
child.  I wish, I will get something special in my American life.
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

まぁ、例文が思いの外短いのはお気になさらず・・・。

要は、Pragraph(段落)を書くときに注意するのは、

最初に開ける "Indent"(半角5~6文字分のスペース)、そしてダブルスペース。

ちなみにダブルスペースは、マイクロソフトオフィスのワードでは、設定で変えられます。

確かツールか何処かに「段落」っていうのがあったはず・・・。

ここまでは簡単なのだ♪
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